名古屋出身 チャット オフ会企画 オフ会前 オフ会開始
   

名古屋出身
わたしは生まれも育ちも、愛知県
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チャット
本当に不思議な世界。
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オフ会企画
土曜日の夜、場所は名古屋で。
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オフ会前
ここには各ページの内容などを書き込んで下さい。
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オフ会開始
飲み会は、居酒屋さんで直接待ち合わせ。
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オフ会とは
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情報の進化
 
情報の進化

チャットの出会いで気を付けた方がいい事にマルチ商法のお客にさせられないか…という事があげられましたが、チャットで知り合った子でなくても、友人や先輩で、そういった感じの下着や、化粧品の紹介をしてくる子がいました。初めは声をかけられた子は、友達だから断わりづらくて…といった感じで誘われるがままに行くこともあると思います。でも、それから断るってもっと勇気がいるんですよね。誘われた時点で断るか、よっぽど私には必要ないからと、誘いを断るのがいいですね。 基本的には、会わない事を前提であることは言うまでもありませんが…。 ネットが普及する前には文通なんて言う言葉があって、自分も文通しませんか?みたいな広告が雑誌に載っていた事を思い出します。懐かしいですね。 手紙でのやり取りのいい所は手紙を出してから、相手に届き返事がするまで待つ感じ。じっくり考えて、相手の事を考えながら手紙をしたためる…。 私にはそういう感じのほうが向いているような気がします。

リアルタイムで、瞬時に反応するというのは向いていなくて…。 最近は、インターネットの普及で、何か発信したらすぐに反応が来るのが当たり前の世の中です。返答がすぐに来なかったら不安にさえなる感じです。 随分前の映画に恋愛に不慣れな男の日人が、ネットの掲示板で恋愛の悩みを打ち明けて、その悩みを見た人達が自分たちなりのアドバイスをしていき、その恋愛がいい方向に進んでいく…というような映画、ドラマ化もされたのかな?がありましたよね。その中の物はリアルタイムのようにやり取りされていましたが、演出だったのかな…。 実際は掲示板のようだったので、チャットとは違う感じだったのかな…。 恋愛に慣れていない人が、周りの掲示板仲間に支えられ、恋愛を成就していく過程が何とも興味深い映画でした。 こんな感じの人が世の中にいるんだな…。って、気付かないだけで、周りにもいるのかもしれないけれど出会った事のない感じの人だったので、興味が湧きました。 高校の時の同級生で、大人しい感じの男の子がいました。 その彼が熱帯魚の本を(結構、辞典のような大きな重めの本のようでした。)楽しそうに眺めているのを、クラスの目立つ感じの子が、いじっていて、いじられるのに困惑しながらも、嬉しそうに熱く熱帯魚について語る彼でした。普段寡黙な感じの彼でしたが、熱帯魚に関しては結構話していて、いじった相手も、そこまでの熱帯魚愛に戸惑っているようでした。学校に持って来てまで、図鑑のような本を読もうとした彼は、よっぽどだったんだな…。という感じです。彼は今どうしているのだろう。彼の部屋中が熱帯魚で溢れているるかも…。ひょっとしたら、お魚博士になっている彼なのか?いやいや、名前違うし。顔が違うし!! きっと、大好きだったお魚と共に暮らしておられるのでしょう…。 一生懸命になれる物があるって、いい事ですよ。

今の時代はラインや、スカイプで、リアルタイムのやり取りがごく当たり前の世の中になっていますけど、昔ならあり得ませんよね。 だから、待ち合わせをして、出会えなかったことも沢山あります。約束に遅れたら、すれ違いになってしまうこともあります。しかも、連絡が取れるのは、家の電話です…。本人が取ってくれればいいですけど、大抵はお父さんか、お母さんが出られるのではないでしょうか。変わってもらうのに気を使います。今日の待ち合わせに会えなかった怒り、悲しみは初めは表してはいけないのです。相手に代わってもらってからでないと…。そうして、本人と話しているうちに、気持ちがエスカレートして、電話越しに喧嘩…。気分が治まらず、電話口で泣くことも…。結局、電話の最後には仲直りをして、今度の待ち合わせの約束をするのです。親にも、状況が何となくわかりますよね…。家の電話に、子機のない、固定電話だと、本当に話しづらい。リビングに電話があったら、会話出来ないんじゃないかって感じですよ。 そんな時に今は、『少し遅れます。ごめんね。』そんなやり取りで相手はこちらに向かっている…。そう分かって、待っていられるのです。出先での連絡の取りようがなかったのですから。連絡が無くても、1時間は平気で待っていた気がしますけど、気が短い人なら10分でも、20分でも、待つのが苦痛だったろうと思います。

待ったの、待たされたのって、喧嘩も今より多かったのではないか…。しかも、約束のその日に出会えなくて、一日が残念な日になってしまった人達はどのくらいいたでしょうか。計りしれません。 今は遅れること罪悪感が薄まってしまっているような気もしますけど、皆さんきちんと、時間は、守っているでしょうか?時間を守るのは基本ですけどね。一緒の家に居ても、ともするとラインで会話したりということもあります。下の部屋から話せばいいのですが、大声出すもあれだし。かといって2階へ行くのも面倒…。どんだけ、めんどくさがり?と、言う訳で、肌身離さず持っているスマホでラインをする。
「ご飯できたよ☆彡」
「分かった(#^.^#)」
とか…。
結構日常的にあったりする。
便利は人をダメにする…。分かる気がする。だって、それだけラクしているってことでしょ? ラインは、自分で誰か公表したうえで話をしているのですが、先に話したような掲示板や、チャットの世界では名前を伏せて、ハンドルネームを使っての会話となるので、考えようによっては別の誰かになり済まして、会話をすることもできる。誰にも知られていないことで、いつもの自分とは違う感じにもなれるわけだけれど、それがストレス解消となるということも言える。普段の自分では言えないことも素直にいうことができるのですから…。 確かに、便利さと人の健康は比例しているような。車が無いのは不便だけど、歩くことが多くて、健康的。洗濯も機械がしてくれることで、その余った時間を他の家事に当てる事ができる。いろんな機械が出来たおかげで、女性も働きやすくなったのは事実ですけどね。 老夫婦が、揃ってウォーキングをしている姿を見かけると、健康に気遣っておられる素敵な夫婦だなって思います。

長生きしても、健康でなければ意味がない。いつまでも健康で生涯自分の足で歩くことが出来たら幸せですよね。でも、私最近何もしてないのに足を痛めました。なんで? 突然です。足の甲のアーチ辺りに痛みが出て、体重を乗せることが出来なかったです。時間が直してくれて良かったですけど、また急になったら困ったものだな…って感じです。 痛みを感じる度に、健康って大事。普段感じる事ないけど、健康でいられるって当たり前じゃ無いんだなって思います。 意識して、気を付けていかないと、健康って維持できないんだなって感じます。

それなのに、忘れてしまうのですよね。一日一つでも自分の体の為の時間を作っていきたいものです。ご飯のメニューにこだわるのもいいですし、運動を一つ取り入れるのでもいいですよね。何も運動でなくても、自分がほっと出来る時間を作るって言うだけでも、心の健康の為にいいと思うのです。時間に言われて、自分の事が何も出来ない、子育て時代の生活って本当にストレスの何物でもないです。その期間を楽しめるかどうかって、息抜きが上手に出来るかどうかにかかっているような気がします。家族の助けも時には必要で、自分ばかりが…という気持ちもストレスになります。時には頼って自分だけん時間を積極的に作るようにして、自分の心の安定をはかるようにしたいものです。子育ての最中って、自分がやらなきゃ、しっかりしなくちゃって思ってしまって、預けると罪悪感を感じてしまう自分がいたりすると思うんです。でも、自分が自分がって、頑張りすぎて、子供にイライラが向かってしまったら…?! ニコニコのママでいたいのに、こんなハズじゃなかった…!そうやってまた自分を苦しめて…。悪循環ですね。 多分、自分がそういう状況になっている時って、気が付かないんですよ。疲れてるってことに。一生懸命過ぎて。 周りが大丈夫?出来ることはない?と、協力しやすい環境を作ってあげないと…。って思いますよね。そんなときにチャットで、本音を語り合うのも、いいストレス解消になるんではないでしょうか。夢中になって、子供のお世話を忘れてはいけませんけどね…。何でも、バランスって大事ですね。

セグウェイとかって、仕組みが分からないけど、広い施設を見回るのに取ってもいい感じですけど、一般の人が手に入れて、それで移動するとなったら、いつ自分の足を使って歩く機会があるんだろうって、筋力は低下する一方かなって思ってしまうんですけど、乗りこなすには体重移動とか必要で、いつも使わない筋肉を使うんだそうですね。楽してるわけじゃない!…らしい。 気分転換という意味では、それもいいのかも知れないけれど。アメリカのように自分の家の土地を回るのも広くて大変というような場所では大活躍するでしょうね。 セグウェイもいいけど、自分の体使って歩いたり走ってしてないと、体力が維持でき無い気がしてしまいますけどね。今のところでは公道で使うことが出来ないので、私有地で使用することになるのですが、許可を取って、警備員を配置してというようにして、使えるみたいです。どこかのイベントで、体験会みたいな事やっていたような気がします。

今の御老人が元気なのは、農業で足・腰が鍛えられているからかな…って思います。 だから、現代の働き盛りの人が年を取って、今のご老人のようにしっかり自分の足で歩けるかどうかというのは、怪しい気がします。私自身、全く自分の体力に自身が無いですからね…。 私みたいな人ばかりではなく、健康管理してらっしゃる意識の高い人は沢山いらっしゃると思いますけどね…。

農作業って、大変ですし、収穫量も絶対じゃなくて、お天気に左右されて大打撃を受けることもありますけど、一番生きるという意味では。地に足のついた仕事だなって私は感じるのです。 (午前中の少しの仕事でも、腰や腕が辛くなる感じです…。それって、単純に体力なさすぎのような気がしますけど…。おじいちゃんが、少し作業して、休憩して…っていう感じで作業を進めていたのが、自分がやってみて良く分かりました。自分のおじいちゃんは、肺の手術をして、肺の機能が人より弱いということもあるでしょうけど、元気な人でも、体力を使う仕事ですよね。夏は暑さも加わりますし…。 食料に関わる事はすたれることは無いですし…。今農業も変わって来ていていますよね。 最近、昆虫食ブームってことが言われて、食糧危機に備えて…みたいに言われていましたけど、現に昔からの郷土料理?なのか、日本でも山間部の地域で、ハチやハチの子を食べたり、いなごと言って、バッタの仲間だと思うのっですが、それを醤油と砂糖で煮た佃煮で食べる地域もあります。父がハチの子が美味しいと言って、出かけた時にみつけると買ってきて、母が料理していました。母はそこまで好きな感じではなかったですけど、私は口にすることが出来ませんでした。

昆虫食にはたんぱく質が含まれるそうなのですが、私、たんぱく質を取るなら、豆や、お肉からでいいよ〜って思ってしまいます。しわが減るとか、シミがなくなると言われたら、ひょっとしたら…、いや、それでも食べられないかも…。小さいころから、慣れ親しんだのなら、抵抗なく食べられるのかも知れないですけど、食べていなかった物は難しいですね。 昆虫食もきっと、自然の環境によって、沢山取れる時と、取れない時とあって、不安定な食材になるでしょうね。 最近のお天気に左右されない照明による栽培、肥料の量も機械が計ってくれて補ってくれるというようなシステム…。工場で生産される野菜は、ゴミの混入もほぼなく、虫も付かないので、農薬を使う事もなく生産できるし、計画的に一定量の収穫が見込めるので、価格の変動も少ないということがあげられるので、外食産業や一般の過程においても嬉しい事です。ただ、そういった施設を建てるのに予算がかかるのと、維持管理に予算がかかる事も考えなければなりませんが、安定需給という面でみたら、今後どんどん増えていってほしいものだな…って思います。

毎年の異常気象での野菜価格高騰が本当に辛いものです。みどりの濃い野菜が食べたくても、ほうれん草1袋248円…。買えません。農家の方が厳しい気象条件の中、頑張って作ってくれてのは良く分かります。でも、食費にかけられる費用は決まっているので、いくらほうれん草が食べたくてもそこまで高いのは買えないのです…。農業でも、最先端の技術が取り込まれて、自動で野菜の管理がされて…。という事になっていくのかな。 情報の仕方も大きく変わって、農業も大きく変わっていくのでしょうね…。




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